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福ねこ

十八番屋花花(おはこやそうか)のレジ横に並んでいる福ねこ。
それぞれ顔や身体の模様が違い、思わず微笑み返したくなる様な愛らしい姿をしています。
”右手は福、左手は人を招く”と云われ、江戸時代から親しまれている縁起モノです。
 
ぜひお近くにお越しの際は、お立ち寄りください。
 

2016年8月9日|中根

祇園祭いろいろ

只今、京都タカシマヤ1階「ゆとりうむ特設会場」にて祇園祭の商品を販売しております。
額絵やおはこ、葉書、団扇、手ぬぐいなど贈り物にも最適な品々を取り揃えております。
7月24日(日)まで開催中です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

2016年7月8日|中根

11月の「お茶とお菓子を楽しむ会」

京都版画館内にあるお茶室では毎月、工芸はなせのモノ造りに携わる方達を中心に、お茶とお菓子を楽しみながら、お茶の稽古をしております。
 

 

 

 

 

 

2014年12月6日|お茶 山添

10月の「お茶とお菓子を楽しむ会」

京都版画館内にあるお茶室では毎月、工芸はなせのモノ造りに携わる方達を中心に、お茶とお菓子を楽しみながら、お茶の稽古をしております。
 

 

 

 

 

2014年10月18日|お茶 山添

森恵美子さん「裂き織りとちぢみ布のバッグ展」

敬老の日のプレゼントはお決まりですか?
ぴょんやでは、23日(祝)まで森恵美子さんのバッグ展を開催中です。
贈答にも、秋の夜長をひとり楽しむにも最適な品々をご用意しております。

是非、お立ち寄りください。
 

 

 

2014年9月21日|ぴょんや 山添

9月の「お茶とお菓子を楽しむ会」

京都版画館内にあるお茶室では毎月、工芸はなせのモノ造りに携わる方達を中心に、お茶とお菓子を楽しみながら、お茶の稽古をしております。
 

 

 

 

 

 

2014年9月9日|お茶 山添

蕎麦実こんぺい、熟練の技が必要。

先日、蕎麦実こんぺいの製造現場を視察しました。
はなせの金平糖は、蕎麦の実を芯に甘味を控えた「こんぺい」に黒糖・抹茶を着せた
どちら様にもないハイカラ菓子です。
 
通常の金平糖に比べ、手間ひまとコツが必要で
現在、蕎麦実こんぺいを担当してくださっている職人さんは、職人歴20年以上。
 
一度に沢山は造れませんが、風味にこだわり頑張っています。
 

 

 

 

黒糖は特に欠けやすく、立派なイガイガを育てるには、熟練の技が必要なのです。
 

出来たてホヤホヤの、抹茶こんぺい。
 

先週は、現場の気温が50℃を超えたそうです。
いつもありがとうございます。熱中症には十分お気をつけください。

2014年9月7日|山添

8月の「お茶とお菓子を楽しむ会」

京都版画館内にあるお茶室では毎月、工芸はなせのモノ造りに携わる方達を中心に、お茶とお菓子を楽しみながら、お茶の稽古をしております。
 

 

 

 

 

 

 

2014年8月26日|お茶 山添

広河原の松上げ

毎年8月24日、広河原にて行われる 松上げ。
日頃お世話になっている方々をご招待したのですが、大雨警報が発令されたため中止(順延)となってしまいました。
お忙しい中お出まし頂いたのですが、申し訳ない限りでした。

2014年8月25日|山添

7月の「お茶とお菓子を楽しむ会」

京都版画館内にあるお茶室では毎月、工芸はなせのモノ造りに携わる方達を中心に、お茶とお菓子を楽しみながら、お茶の稽古をしております。
 
 天の川と わたる船の梶の葉に 思ふ事をも書きつくるかな
 
梶の葉(かじのは)は平安時代の和歌にも詠まれ、梶の葉に恋の願いを書き川に流すと、梶の葉が船の楫(かじ)となり天の川に届き願いが叶うとのこと。
京の都では、七夕の前日に「かじー、かじー」と梶の葉売りの声が響いたそうです。
 

 

 

2014年7月22日|お茶 山添

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